日本計画行政学会計画賞受賞
 まちづくり応援団の母体となっている小田原市政策総合研究所において2000年から研究を重ねてきた「なりわい」を軸とした地域構想「小田原千年蔵構想」について、日本計画行政学会・計画賞に応募しました。
 16計画が応募され、書類選考とプレゼンテーション選好の結果、「小田原千年蔵構想」は2002年度計画賞を受賞しました!今回の受賞作品には他に杉並区レジ袋税計画や北九州市致津動物園計画など、全国的にも有名な計画が受賞していました。


千年蔵構想について詳しくはこちら

日本計画行政学会・計画賞
 公共部門の計画技術は革新の余地が大きいのが実情です。計画賞の設置は、優れた計画を発掘し、これを表彰することで、社会全体の計画能力の革新的進歩に大きく寄与するものです。(「応募要項」より)

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